WELCOMEhappy tree 子ども英語教室


これでいいの?小学校英語!

               

英語嫌いが増えています


小学生の生の声

英語は「つまらない!」「分からない!」「むずかしい!」

“英語も勉強”の一種という感覚が抜けていない。「できる・できない」「0点・100点」。素晴らしいコミュニケーションのツールだと残念ながら気づいていない!

英語の「ゲーム、楽しかった!」

楽しいだけで終わっていませんか?これでは全く身になりません!ゲームは手段!目的ではない!キチンと学びを取り入れましょう!

英語が「読めない!」「書けない!」「話せない!」

ABCが分かっていても英語が読める訳ではない!暗記が前提の学習方法。学び方なにか間違っていませんか?

英語を話すのが「恥ずかしい!」

思春期の子どもたちは恥ずかしがり屋さん。意識しだすもっと前から英語をはじめないと遅すぎます!

happy treeの4つの考え方

1. なぜ英語を学ぶの(目的)?

英語を使ってコミュニケーション(話す・聞く・読む・書く)ができることは、子どもたちのこれからの可能性を広げ選択肢を増やしてくれます。将来何がしたいのだろう。こんな人になりたい。子どもたち一人一人の思いや目標を大事にしながら、また「なぜ英語を学ぶのだろう」という問いに対しても一緒に考えていくことで、自律した学習者が育つよう支援します。


2. どうやったら英語が身につくの(方法)?

週1回英語教室に通ったとしても、1年間のトータルは丸2日にもなりません。それだけ英語に触れる時間が少ないからこそ、効果的に学習する必要があります。1回のレッスンの中で子どもたちの脳をフル活動をさせるために、単語、文、疑問文の流れで、ジェスチャーを使いながらたくさん話します。右脳に働きかけながら定着を図ることで、自ずと結果も見えてきます。


3. 英語を読める・書けるようにはなるの(技能)?

私たちの知っている「A(エー)B(ビー)C(シー)…」は、実は文字の名前なんです。しかし、英単語は文字の名前を覚えていても読むことはできず、読むためには文字の音を学ぶ必要があります。文字と文字の音をリンクさせる学習法であるフォニックスを徹底して行うことで、子どもたちはどんどん文字を読んだり書いたりできるようになります。


4. いつ英語を始めさせたらいいの(時期)?

ある程度学習のやり方が身に着いた小学生中学年からでももちろん遅くはないと思いますが、できれば小学校低学年くらいまでのスタートをおすすめします。身体を使って表現したり友だちと関わったりしながら、楽しく学ぶのが得意だからです。幼児の子どもたちはより音を聞き取るのが上手ですので、興味を示すようでしたらぜひ英語を始めさせてあげてください。


わたしたちのモットー

自分なりの目的をもち、信頼性のある指導法(メソッド)で、きちんと技能(話す・聴く・読む・書く)を身につけさせることで、「英語が好き!」な子どもたちを育てます!

ぜひお子様に合った時期に、最適な場所で英語に触れるチャンスをつくってあげてください!